Shibuya Sakura Stage に行ってきました

先週、年内の東京最後のお仕事を納めて

Shibuya Sakura Stage を見に行ってきました。

誰かが考えて作られたモノを見せていただくことは、

本当に楽しくウキウキします。

それは、空間であっても作品であっても、文学・・詩や物語であっても。


自分だけでは到達できない世界にピュンと一瞬で連れて行ってもらえる。

本当に感謝とお疲れ様です、というリスペクトの気持ちが溢れてきます。

施設の詳細はリンクを貼っていますのでぜひ覗きに行ってみてください!


Sakura色が散りばめられて美しい空間でした。

そして光は、決して夜だけ楽しむものではない、を体感できる心地よい場所でした。

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今週でお仕事納の方が多いのではと思います。

我が設計室も

2024年12月27日(金)から2025年1月5日(日)まではclose致します。

設計室としてみなさんがお休みの時期に休めるような時代が来るなんて

当時のわたくし、そして支えてくれた家族に伝えたいです。


とはいえ、お休みの時間を使ってsiteのリニューアルを検討します。

2024年は!本当にたくさんのお問い合わせをいただくこととなり

感謝しています。

連絡先としてmail add.を掲載しているのですが

みなさま、おひとを介してご紹介にてお話をくださります。

丁寧にしていただけること、本当に感謝しています。


今後はご相談いただける方法も模索していきます。

ただ変わらず

設計者様、デザイナーさん、外構に関わる方、企業様のみのご対応となります。


さて、ゆく年くる年

みなさまはどのようなお気持ちでしょうか。

少し早いですが

こちらを覗きにきてくださっている方々へ

いつもありがとうございます、の感謝の気持ちと

2025年素敵な年をお迎えくださいますよう、お祈りいたします。

&

happy Xmasも!!


White Christmasかもしれませんね♪


いつもありがとうございます


株式会社コネクトデザイン/光環境設計室

菊原 啓子







光環境設計室

空間の内外問わず 光環境の設計を担っております。 「その環境や見せたいイメージ、商品に」その光はFitしていますか? どの位置に光を配するか?<テクニカル要素> どの様な光を配するのか?<光質> そしてその光をどんなマテリアルが受けますか? 空間に魅せる<デザイン>も大切 どこを切り取ってご相談頂いても、光環境設計目線を軸足に ご相談にお応え致します きくはら けいこ

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